子連れ名古屋旅行:ジブリパーク

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千と千尋の神隠しのキャラクターです。
これは後からおかれたのかな?ここに関しては関係してるものはこれだけでした。

ジブリパークの公式レストランは大倉庫内にしかありません。
しかし大倉庫はチケットの時間にならないと入れないため、ランチだけで入場することはできず

愛・地球博公園内にある移動カーのモスバーガーで食べました~。
持ち込み可の室内エリアもあるんですが、人が多くて席もあかず、外のベンチスペースで。
寒い…。


移動カーだからかちょっとお値段高め。メニューも少なめです。


外席のほかにも芝生エリアでお弁当食べてる人もいたので、暖かい時期ならそれもよいかもしれません~!
大倉庫のエリアの外に軽食やがあったり、駐車場のほうまで戻れば食事する施設もありました。
子連れだと移動も面倒なので、近場にあるモスバーガー一択です。ありがたい…!

ジブリの大倉庫

入場10分前ぐらいに向かうと長蛇の列…!
ベビーカーは外置きにてスケートリンク側に並べておくように指示されました。

15分ほど並んでようやく入口へ。ここでチケットを見せて注意事項を聞いて中に入れます。

ジブリの大倉庫、イベント等に使ったものがランダムに置かれていました。なにに使ったの!?ってものもたくさんありますが、ほんとに倉庫っぽくて楽しい。


念願のネコバス!!三鷹にあるジブリの森美術館は子供しか乗れないので大人が乗れるのは貴重です。

アリエッティエリアは人が小さくなる設定で作られていて、とってもかわいい。フォトスポットは並んでたので思ったより時間とられます~。

宮崎駿&鈴木敏夫のジブリパーク開園祝い色紙!

ショートムービー。上映されてるのはジブリの森美術館と一緒なのかな?
今回は「水ぐももんもん」ジブリの森美術館で観たことある映画でした。


子供の街、ネコバスルーム(12歳以下のみ)は大人のみでははいれません。そして写真撮影禁止です。

子供の街はレトロな街風景を模した小さなタウン、小さい電車や小さな定食屋さんなど本格的な街並みになっていて中にはいって遊ぶことができます。
色合いがジブリっぽくてどこも可愛い。全部小さく作られてるので子供は大興奮。

ネコバスルームは時間制限ありでネコバスに上ったり跳ねたりすることができます。
保護者は入れずスタッフさんが付き添って一緒に遊んでくれます。

このエリア、子供はとっても楽しいエリアなのですが、写真撮影は禁止です。
大人のみで入ることもできず、子供1名に対し付き添いの大人の人数も制限されてるようでした。

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